【新米パパ】入間市!ピュアハートキッズランドで雨の日でも親子で楽しく遊べます

スポンサー広告




新米パパ

梅雨の時期は子供が外で遊べなくて家の中でばかり遊んでいるからすぐにストレスが溜まっちゃいますよね。

うちの子も外で遊べないと体力が有り余っちゃってお昼寝もなかなかしてくれないんです。

 

今回お勧めするのは雨の日でも子供がたくさん遊べる埼玉県の入間市にある室内遊戯施設の

ピュアハートキッズランドです!

 

ここは600坪の広さがある室内遊技場で子供が遊べる要素が盛りだくさんなんですよ。

妻に教えてもらい始めて2歳になる息子と2人で行きましたが、もう一日中遊べました。

 

☆おすすめポイント☆

600坪の広い施設内

室内遊技場ってあんまり広くないところが多いんですけど、ここは広いです。

それこそ子供が走れるスペースがあるので体力が有り余っている息子も大喜びで走っていました。

 

室内砂場

室内で砂場遊びができるっていうのが一番びっくりしました。

抗菌のサラサラ白い砂なので、服が汚れる心配も無いし子供も砂遊びが大好きなのでずっと砂場で遊んでてとても満足してました。

 

アスレチック付きボールプール

入り口を入ってすぐ左手にボールプールの広場があるんですけど、規模が大きいし中にはアスレチックも付いているので子供が喜ぶこと間違いなしな場所ですね。

座って子供を眺められる腰掛があるのもかなり便利で親としては楽チンです。

 

ブックスラウンジ

一緒に行くお父さんお母さん向けの休憩スペースでマッサージチェアと漫画がおいてあるコーナーがあります。

子供を見ていないといけないので子供と2人だけで行った時は利用できなかったんですけど、両親で行く場合は片方が子供を見てもう片方が休憩してっていう過ごし方もできますよ。

 

フォトスタジオ

フォトスタジオも驚いた設備の1つです。

無料で色々な衣装に着替えて写真を撮ることができて衣装の種類も豊富でうちの子ももう少し大きくなったら衣装を着せて写真とか撮ってみたいなって思いました。

 

プラレール

家ではスペースを取るのでなかなか大きなプラレールは組めないんですけどここでならスペースの心配も無いので広いプラレールを組めますね。

車両は受付で貸し出してくれて電池もその場で入れてくれます。

 

アーケードタウン

少し大きな子供でも楽しめるアーケードゲームがあるので親子で対戦もできちゃいます。

しかも何回でもやり放題なのもいいですね。

 

★便利ポイント★

おむつ替え室

まだおむつの取れていない子供が多く遊びにくるのでおむつの交換台が5つくらいあるおむつ替え室は便利で、交換したおむつもその場で捨てれるので安心ですね。

 

カフェテリア

カフェテリアはちょっとした休憩から食事まで対応していてドリンクバーもついてます。

ここでは持ち込みもOKなので外で買ってきたご飯をカフェテリアで食べることもできるんです。

広いカフェテリアなので席の確保もしやすいと思います。

 

授乳室

ソファがある授乳室もあるので赤ちゃん連れのお母さんも利用しやすい環境になってます。

ピュアキッズ内には鍵付きのロッカーもあるので荷物を預けておくこともできて便利ですね。

 

利用方法

会員登録

入場するにはピュアキッズメンバーという会員になる必要があります。

会員登録すると年会費が330円かかります。

入り口の受付で申し込み書類に記入して身分証明書(免許証・保険証など)を提示すればその場で発行してくれます。

会員証は家族が一人作れば全員入場できるようになってます。

 

お支払い方法

ピュアキッズの入場料は以下になります。

Free  フリープラン 1日遊び放題 1,100円
Basic ベーシックプラン 30分毎 350円

※.支払い方法は現金のみでクレジットカードや電子マネーの使用はできません。

 

新米パパ
ピュアキッズは0歳児〜1歳児のお子様は無料で2歳児からは通常料金が発生します。

※.施設を利用できるのは小学生以下の子供とその保護者となっています。中学生〜19歳は入場できないのでご注意ください。

 

【混雑状況の確認】

↓↓以下の公式HPでお店の混雑状況が掲載されているので行くときは参考にしてみてください。

ピュアハートキッズランド入間サイオス店

 

個人的に行くなら平日の方が空いていてのびのび遊べると思います。

駐車場もサイオスの広い駐車場があるので行くのは車が便利ですね。

スポンサー広告




ABOUTこの記事をかいた人

埼玉在住のサラリーマンです。 出張が多いので全国各地を巡りながら観光スポットを巡ったり御朱印もらいに行ったりして楽しんでます! 趣味は漫画・サッカー・映画・旅行で最近の休日は子供と遊ぶスポットを探している一児のお父さんでもあります。